【チェンマイ男一人旅】チェンマイ最古の寺院「ワット・スアン・ドーク(Wat Suan Dok (Wat Bubharam))」で【タイ旅行】

旅行

チェンマイにあるパワースポット

タイのチェンマイには多くの寺院が存在しています。

今回は、チェンマイ旧市街の西側にあるワット・スアン・ドークに行ってきましたのでご紹介しようと思います♪

観光地情報

基本情報

スポット名 Wat Suan Dok (ワットスワンドーク)
訪問日 2019/11/11
カテゴリ 寺院
住所 Su Thep Mueang Chiang Mai Chiang Mai
入場料 無料
営業時間 8時から17時まで
※シーズンによって変動有り

アクセス

レポート

概要

この寺院は、1383年に建立されており、本堂の中に納められた仏像は、タイ国内でもトップクラスの大きさとなっています。

敷地内になる白い仏塔には、歴代の王の遺灰を納められているようです。

また、「スアン・ドーク」とは、タイ語でスアンは「庭」、ドークは「花」という意味があり、「ワット・ブッパラーム (Wat Buppharam)=花園の寺」とも呼ばれています。

入り口

ワット・スアン・ドークの入り口はこんな感じです。

敷地内への入場自体は無料なので特にゲート等は有りません。

入り口には石碑があるのでわかりやすいと思います。

また、敷地内には「マハーチュラロンコーンラージャヴィドゥャ大学 チェンマイ校」が併設されているため、入り口に大学の看板がありますが合っているので胸を張って入園しましょう!笑

敷地内

敷地内に入ると、向かって右側に白い仏塔、左側に本堂があります。/p>

敷地内にはトイレもあります。

仏塔

前述した通り、歴代の王族の遺灰を納めているため参拝出来るようになっています。

解読不能な石碑もあります。

仏塔はホントに綺麗な白なので、これだけでも一見の価値はあります!

敷地内にはワンちゃんがくつろいでいます。

本堂

仏塔から戻り、色鮮やかな装飾の通路を進むとすぐに本堂に辿り着きます。

こちらが本堂となっています。

向かい側には解読不能な肖像画が大きく飾られています。

入り口ではワンちゃんが歓迎?してくれます。

この顔である。

こちらも他の寺院同様に肌の露出が多い服装は宜しくないのでマナーは守りましょう。

本堂に入るには20バーツを支払います。

本堂の中は圧巻です!



つまみ食いをしてる風の仏像です。

柱や壁面の装飾も美しいです♪

タイの寺院ではお馴染みの銅鐸もあります。

気づいたら先ほど外をうろついていたワンちゃんが本堂にいましたw

本堂内には自由に書き込む事の出来る布製のメッセージボードがありました。

お時間がある方は是非書き込んでみてください♪

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終わりに

以上のように真っ白な仏塔と綺麗な本堂が楽しめる寺院でした。

市街地の中にあるためアクセスも良いので、是非足を運んでみてはいかがでしょうか♪